どう写るかがわからないのが「トイカメラ」だとすると、写ってるかどうかも不安なのが「おもちゃカメラ」。 巷のトイカメラが高級品に見えてしまうこれぞおもちゃカメラ、PHOTON 120
コンテッサのレンズはテッサー45mm f2.8。モノクロでもカラーでも素直な写りをすると思いました。 これは秋葉原の電柱。
1950年発表の「ツァイス・イコン・コンテッサ」=伯爵夫人という名前どおりの曲線が艶かしい、優雅なカメラ。
昇仙峡のあとは山梨県北杜市の明野サンフラワーフェスティバル。ひまわりが一面に60万本。 どう撮っても絵になるけど、もうちょっと天気がよければ青空に映えたのに。
山梨の昇仙峡いってきたす。 入り口から歩いて休んで歩いて2時間、最後の滝に疲れを癒し 一番感動したのは藤城清治影絵の森美術館だった。
久しぶりに行った、ディズニーシーにて。
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