マキナで撮った(PLAUBEL makina67)

2013年2月19日

ほんとうによく写る。だから構図や光のイイ・ダメがはっきり出てしまう。 「じゃあ、そんな感じで」といったら「そんなってどんな感じですか?」と冷たく詰められるような。 とっつきにくいけど、レベルに合った指示を出せば十分に応え […]

Wideluxで特殊撮影

2013年1月6日

ワイドラックスの面白い使い方。横断歩道など地面の直線部分を使うと、画像のゆがみで面白い効果が出る。 もう一つ裏ワザとしてフィルムを入れるとき、取説通りに こう入れるのではなく、 この赤線のように入れると、左右端がぼけてち […]

Wideluxで撮る日常

2013年1月6日

カラーフィルムで鮮やかな絶景もいいけど、コントラストの強いモノクロも合う。ワイドラックスで街中で撮っていると、珍しいのかときどき声をかけられた。 しょんべん横丁 部屋 奈良美智展 谷中の階段と路地、電柱 フェルメール展の […]

絶景カメラ(WideluxF8)

2013年1月6日

パノラマ写真といえばまず観光地。重いしワイドラックスを持ってこの1年、いろんなところに連れて行った。 気を付けるのは、ワイドラックスはゴツイ割にデリケートなこと。   沖縄の海と空 首里城   ちゅら […]

Mマウント化された珍獣F0.95(Canon 50mmF0.95)

2012年9月24日

この0.95レンズの購入も3度目だが、今回はMマウント改造品。

連写ロボット

2012年5月22日

フィルムを入れるとロボットロイヤル36Sの連写は20コマ程度。 連写をGIFアニメにしてみた

街とロボット

2012年5月22日

ロボットロイヤル36S。巻き戻しの手間はかからないけど、重いしシャッターダイヤル固いしで、いまどきはスナップにあまり向いていないカメラ。写りはそこそこいいと思うけど、やはりどちらかというと写すよりも金属感を愛でるカメラ。

日本の電柱をご覧になって(zeiss ikon contessa)

2010年10月4日

コンテッサのレンズはテッサー45mm f2.8。モノクロでもカラーでも素直な写りをすると思いました。 これは秋葉原の電柱。

情念  (ロボットロイヤルIIIいろいろ)

2010年7月2日

カラーはちょっと扱いにくかったけど、繊細な描写をする。

膝小娘 (ロボットロイヤルIII写真いろいろ)

2010年7月1日

シュナイダーレンズ、モノクロが相性よかった

コマどり交差点(ロボットロイヤルIII)

2010年7月1日

秒間6コマでスクランブルを連射!

ディープ・武蔵小山商店街(キヤノン・ダイアル35の写真)

2009年10月14日

全長400メートルのアーケードが有名な、武蔵小山の商店街

ハッセルで渋谷の夜(ハッセルブラッド500C/M)

2009年2月4日

夜のセンター街とか。フィルムはフジカラーPRO800。これも不思議とちょっとうまくなった気のするフィルムだった。安いし。

ハッセルで渋谷の朝と昼(ハッセルブラッド500C/M)

2009年2月4日

ハッセルは実は去年の5月に買ったもので、8ヵ月ほど使った。

街でかっこいいカメラ(ハッセルブラッド500C/M)

2009年2月1日

ハッセルを持ち街で撮っていると目立つ。ような気がする。

ステンドグラス塔(canon t90)

2009年1月13日

レンズはキヤノンのFD28mmf2.8。広角で使いやすいが、逆光だと派手なフレアが出る。

坂口千香さん楽団(Canon New F-1)

2008年6月4日

50mmF1.2Lレンズのボケ具合。Canonの「L」だよ赤い線の高級レンズだよ。

異層で見る・桜(Canon New F-1)

2008年6月3日

赤外線フィルムは販売終了しているKODAKの 「プロフェッショナル ハイ スピード インフラレッド フィルム(HIE)」。

ゴシックSFっぽいが(CONTAX T3)

2008年5月17日

ContaxT3で街歩きしながらいろいろ撮ってみた。

何のお供え(Contax T3)

2008年5月16日

街中でコンタックスT3。

フレクサレット6 写真館(FlexaretVI)

2008年3月23日

二眼レフはファインダーが左右逆に写るから動きのある相手は苦手だ。

マクロぼけぼけの世界(canon eos+f0.95)

2008年3月11日

canon7用のf0.95レンズをライカMマウントに改造するのは時々見かけるが、

LOMOレイン(LOMO LC-A+)

2008年3月5日

ボディは軽くて丈夫、適当なピントで簡単に淡い写真が撮れる。理想の一台ね

ロモで白黒・モノクLOMOで歌舞伎町(LOMO LC-A+)

2008年3月4日

白黒だとどうなるかと思ってILFORDという白黒フィルム、ASA1600の高感度版をつめて歌舞伎町を歩きながら懐から出したLOMOでパチリ。こういうのはAFより固定焦点のほうがいい。

多重露光で!(LOMO LC-A+)

2008年3月3日

底のスイッチをスライドすると(しづらいけど)簡単に多重露光できる。なんか面白い表現できないか

リングフラッシュをためす(LOMO LC-A+)

2008年2月28日

ロモ以外にいろんなトイカメに対応する「リングフラッシュ」を恵比寿の写真美術館で衝動買い。8000円だった

猫にも青い空(LOMO LC-A+)

2008年2月25日

ロモはフィルムを選ぶ。あまりちゃんとした=高性能なフィルムだとロモ写真にならない。 フィルムは選ぶけど、腕は選ばない。誰でもこんな感じには撮れる。

平和公園の猫(LOMO LC-A+)

2008年2月18日

目測ピントは苦手で、焦点3メートルでいろいろ撮ってみた。猫の顔にちょうどピントがあった

玄関でむかえてくれる(canon7+f0.95)

2007年6月1日

宵闇が訪れてから目を覚ますようなf0.95レンズでした。

夜の公園(canon7+f0.95)

2007年6月1日

何の基準で「人の目より明るい」といわれるかわからないけど、人の目よりは暗い。けど、街灯ぐらいでもASA50フィルム・ノーフラッシュでぶれないで撮れる。 見たことあるようで無いようなかんじになる

うみぞいのみちでさみしい(Canon7+f0.95)

2007年5月31日

これも露出足りない気味だけど、まあそれも。

自転車置き場なのに(Canon7+f0.95)

2007年5月30日

なんか不安

夕暮れ平和公園灯り(Canon7+f0.95)

2007年5月29日

フィルム(フォルティア)の発色で街灯と夕空がステンドグラスみたいな。このレンズは0.95の開放にすると周辺減光しすぎでまあそれもいいか。おもろいレンズだ。

夕暮れ平和公園2(Canon7+f0.95)

2007年5月27日

意図したみたいだけどこれも露出間違いでもいいか。レンズというよりフィルムの味。フォルティア。

夕暮れ平和公園(Canon7+f0.95)

2007年5月27日

内蔵露出計はセレン式の旧タイプ、劣化してるのか頼って撮影すると暗くなって、でもま、いいか。

平和公園の灯(Canon7+f0.95)

2007年5月26日

屋外日中はシャッター速度4000でもまだ明るすぎるから、減光フィルター使わないとCanon7ではほとんど真っ白になってしまう。 夕暮れとボケが合うといい感じ

輝く酒瓶(Canon7+f0.95)

2007年5月24日

ノーフラッシュで、フィルムはフジのフォルティア 重くなきゃどこでも持ってけるんだが。

酒瓶(canon7+f0.95)

2007年5月23日

一説には「f0.95」は誇大(過小?)表示で実はf1.0以上ではということで、まあ厳密にどうかは知らないけど普通に面白いレンズなことには違いない。

ちと一服させてケロ(Canon7+f0.95)

2007年5月22日

これはわりと普通のボケ